2017年03月28日

白木蓮の花 The flower of the white magnolia

白木蓮の花

ここ数日の雨で大分散ってしまったけれど、庭の2本の白木蓮に花が咲いている。
以前は余り高くならいように上の方を伐っていたけれど、最近はなるべく自然のままにしているのでかなり大きくなっていて、葉が無い内にたくさんの花を付け、真っ白になっている姿は、はっとする位に見事だ。
この時期には他でも同じような光景を見掛けるけれど、桜の開花時期が近いせいか、余り話題にはならないようだ。
桜と比べると、白い花は華やかさに欠けるし、散った後の花びらが見苦しい、と言う事になってしまうのだろうか。
上に伸びるので大きな木でもそれ程場所を取らないし、もっと植えられても良いように思う。
posted by masaaki at 19:06| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

東日本大震災から6年 Six years passed from the East Japan Great Earthquake

2011年3月11日の東日本大震災から6年が経った。
3年前このウェブログに、何かをしたいと言う気持ちだけを持ち続けていると書いておきながら、結局何も出来ていない。
自分の周りの世界が何となく色褪せて実感が無いように感じられてしまうのは、あの災害の為だけではないはずだけれど、色々な事が変わってしまって前と同じように感じたり考えたり出来なくなってしまった事は確かだ。
その後にもあちらこちらで災害は起こっているし、今、ここで起こるかも知れない。
posted by masaaki at 17:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

2017年の試筆と賞状の名前書き The trial drawing in 2017 and writing names of certificates of prize

晴日未消千嶂雪 暖風先放一川花

晴日未消千嶂雪、暖風先放一川花。
今年正月の試筆として書いた14字。
会誌の参考から気持ちに合った語句を選び、字を調べて草稿を作り、墨を磨って半切の紙に書いて行く。
一枚目は上手く書けないけれど、何枚か書いている内に様子が解り、それなりに自分らしいと思えるものが書けた時には、やはり嬉しくなる。
一方で今頼まれて困っているのが、賞状の名前を書くと言う事。
賞が決まってから表彰式までの間に書かなくてはならないので時間が無く、充分な準備が出来ないし、毛筆でなく筆ペンを使う事になってしまう。
頼まれた20枚全てを書くのはとても無理なので他の人にも分担をして貰い、僕は8枚を書けば良い事になったけれど、気が重い。
posted by masaaki at 23:07| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日

冬の焚き火 A Fire in winter

冬の焚き火

焚き火をしてその炎を見ていると、不思議と飽きる事が無い。
寒い冬の日に暖を取りながらであれば、尚更だ。
普段は5分でも無駄な時間が出来ると勿体無いような気がしてしまうのだけれど。
何が無駄で何が無駄でないかと言う事も、本当の所は良く解らない。
勿体無いと感じる時間は人によって1分だったり1時間だったり変わるだろうし、1日経っても1年経ってもそんな風に感じない人も居るだろう。
揺らめく炎を見ながらそうした取り留めの無い事を考えていると、いつのまにか時間は流れて行く。
火が消える時はいつも寂しくて、また焚き火をしたいと思ってしまう。
posted by masaaki at 22:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

建築家の素顔展2017 The exhibition, Architect's real faces 2017

area045建築家の素顔展2017ポスター

(お知らせ)
1月27日(金)から2月3日(金)まで、みなとみらい線みなとみらい駅近くのLIXILショールーム横浜で、建築家グループarea045(エリアゼロヨンゴ)による「建築家の素顔展」が開催されます。
内容は昨年10月に横浜駅東口の横浜新都市ビルで開催したものとほぼ同じですが、私の場所では書を書き直して展示します。
詳細は画像データの案内またはarea045のウェブサイト"http://www.area045.com/"をご参照下さい。
水曜日は休み、入場料は無料です。
1月30日の午後1時半から5時頃までは私も会場に居る予定ですので、お時間が有るかたは是非いらして下さい。

posted by masaaki at 12:20| Comment(0) | 建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

2017年の年賀状 The new year's card of 2017

2017年年賀状

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

今年の年賀状を画像のような内容で送ったのだけれど、達筆で知られる叔母から「相変わらず難しく応援を頼んでやっと解読しました」と言う返事を貰った。
多くの人に読み難い思いをさせてしまったらしい。
4年前の年賀状が似たような事になったので少し気を遣い、例えば横書きにしたものを縦に読まれないように自分の名前を加えるなどしたのだけれど、充分ではなかったようだ。
一方で、文句を漢語から取って音にも一応の配慮をしたせいか、中国や韓国の人達の評判は概ね良かった。
その事を含めて、普段自分がしている事の縮図になっていたような気がする。
posted by masaaki at 22:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

年末の餅搗き Making rice cakes at the end of the year

年末の餅搗き

日曜日、近所で餅搗きをする家が有って声を掛けてくれた。
昔なら農村でも街中でも良く行われていた事だろうけれど、今では少し珍しい。
この家では毎年たくさんの人を呼んでいて、今年は60kgの餅米を用意したそうだ。
普段人付き合いが乏しく行事やイベントが苦手な僕でも、こうした時間はやはり楽しい。
ただ肝心な餅搗きでは、経験も体力も不足して余り力になれなかった。
自分の家で両親が餅搗きをしていた記憶は無いけれど、それぞれの祖父母が餅搗きをした時の話しは何度も聞いたように思う。
お土産に貰った伸し餅は仏壇の前に広げておいて、次の日に切り分けた。
posted by masaaki at 13:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

花梨エキス Karin extract

花梨エキス

庭に花梨の木が有って実が生るのだけれど、ここ数年は食べずに腐らせてしまっていた。
母が昔作った花梨酒がまだ残っていて、僕は余り飲まないので中々減らない。
11月に地元の農協祭りへ行った時、自家製のジャムやシロップをたくさん並べて売っている女性が居て、その中に花梨エキスと書いてあるものが有った。
どのように作るのか聞いたら、惜し気も無く丁寧に教えてくれたので、家でその通りに作ってみた。
素精糖を使ったせいか、お手本として買ったものより色が鈍く、味もはっきりしないけれど、自分にしては上々の出来だと思う。
ただ慣れない包丁の使い方をして、いまだに手が少し痛む。



posted by masaaki at 14:22| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月16日

ドイツから届いたデンマークの音楽 The Danish music from Germany

Wood Works

ドイツの友人から、デニッシュカルテット(The Danish Quartet)のウッドワークス(Wood Works)と言うCDの贈りものが届いた。
音楽の好みは人それぞれで贈りものにするのは難しいけれど、これは僕の気持ちにぴったり合ってお気に入りの1枚になった。
バイオリン2本とビオラ、チェロの弦楽四重奏で、ヨーロッパの民族音楽を題材にした13曲が納められている。
演奏する彼等にとって弦楽四重奏は音楽の乗り物で、民族音楽は所有できるものではないから借りて来たら返さなければならないと言う。
謙虚でありながら意欲的な姿勢はそのまま演奏に現われて、居心地が良く新鮮な音楽になっている。
posted by masaaki at 13:00| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

宇都宮市のLRT計画 The LRT project in Utsunomiya city

宇都宮市の飛山城跡より鬼怒川を見る

横浜市では2020年までに高度化バスを導入する事になりLRTの実現は遠のいてしまったけれど、栃木県宇都宮市では2019年度の開業を目指してLRTの計画が進んでいる。
10月23日に横浜にLRTを走らせる会の人達と現地を訪ね、同じ市民団体である雷都レールとちぎの方々や宇都宮共和大学の古池先生、事業主体となる宇都宮ライトレールの方々に案内をして頂いた。
当面の計画は宇都宮駅と東側の芳賀町を結ぶ約15kmで、沿線の工業団地に通う人達の足となり道路渋滞を緩和する事が大きな目的となっている。
その後の西側中心市街地への延伸を含め、良い形で実現して横浜の手本になって貰いたいと強く願う。
画像に載せた写真は飛山城跡より鬼怒川を見たもので、右側の宇都宮駅から来た車両は新しく作る橋で川を渡り左側の清原工業団地へ向かう事になる。


posted by masaaki at 21:50| Comment(0) | 交通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月19日

街角のヘルツォーク&ド・ムーロン Herzog & de Meuron on the street

ミュウミュウ青山店

東京の青山周辺には有名な建築家が設計した建物が多く、また次々と建てられている。
先日自分が面白いと思ったのは、スイスの2人の建築家、ヘルツォーク&ド・ムーロンがデザインして2015年に完成したミュウミュウ青山店だった。
外壁が鈍い銀色に仕上げられたステンレス板で出来ていて、その一部が鏡のように磨き上げられ、街を行く人や車の姿を映し出している。
言葉で書けばそれだけの事だけれど、実際そこに居ると街角に蜃気楼か異空間が現われたようで不思議な楽しさが有った。
そしてその事が、磨かれた部分の位置や大きさ、磨かれていない部分との境目の処理、板そのものの継ぎ目の扱いなどの工夫によっているのだと思うと、また別の楽しさを感じた。
posted by masaaki at 21:56| Comment(0) | 建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月07日

建築家の素顔展 The exhibition, Architect's real faces

area045建築家の素顔展ポスター

(お知らせ)
10月11日(火)から18日(火)まで、横浜駅東口の横浜新都市ビル(そごう横浜店)9階シビルプラザでarea045による「建築家の素顔展」が開催されます。
area045(エリアゼロヨンゴ)は横浜に活動の拠点を置く建築家20組の集まりで、今回の展覧会ではその内17組について、仕事だけでなく趣味や特技などそれぞれの素顔についてご紹介する内容になっています。
画像データの案内とarea045のウェブサイト"http://www.area045.com/"もご参照下さい。
入場料は無料です。
14日と16日の午後3時から7時頃までは私も会場に居る予定ですので、お時間が有るかたは是非いらして下さい。
posted by masaaki at 23:48| Comment(0) | 建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月14日

木々との対話展 The exhibition, Dialogue with trees

感覚細胞―2016・イチョウ

先月、東京都美術館で「木々との対話」展を見た。
参加している作家は土屋仁応(よしまさ)、田窪恭治、須田悦弘(よしひろ)、國安孝昌、舟越桂の5人で、世代も手法も異なり、木を素材とする作品を出品している事だけが共通している。
それぞれの展示はどれも個展として見られる程の充実した内容で、素材であった木が作家に命を吹き込まれたかのように存在感を持ち、独特の世界が作られている。
画像として載せたのは田窪さんの「感覚細胞―2016・イチョウ」と言う作品で、美術館の敷地に生えていた銀杏の木の周りにコールテン鋼のブロックを敷き詰めたもの。
この木は70年前の太平洋戦争で被災し、その後再生したものだと言う。
会期は10月2日まで。
posted by masaaki at 18:38| Comment(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月30日

モーツァルトのオルガン曲 The music for organs by W.A.Mozart

先月の7月22日、神奈川県民ホールの小ホールでオルガンのコンサートを聴いた。
小清水桃子さんと言う若い人の演奏で、J.S.バッハの「フーガ ト短調」から20世紀の作曲家L.ヴィエルヌによる小品まで、バラエティに富んだ4曲を楽しめた。
一番印象に残ったのはW.A.モーツァルトの「自動オルガンのためのアダージョとアレグロ ヘ短調」と言う曲。
初めて聴いた曲だったけれど、一つの旋律から唐突に別の旋律へ移りながら破綻はせずに美しく、如何にもモーツァルトと思わされるような魅力に溢れていた。
小清水さんの説明によれば、モーツァルトはオルガンを大好きだったのに、時代の状況からそのための曲の依頼は全く無く、亡くなる少し前に作曲した3つの自動オルガンのための作品が有るだけだそうだ。
posted by masaaki at 20:43| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月08日

近頃の国語辞典 Recent Japanese dictionaries

新選国語辞典第九版

前々回書いたように辞典を買い換えて、国語辞典も新しくなった。
結局今まで使っていたのと同じ小学館の新選国語辞典にしたのだけれど、36年も経っていると色々と改良がされていて面白い。
まず目に付いたのは、アクセントが示されている事。
箸は「[は]し」、橋は「は[し]」のように強く言う[]の部分が赤字で示されていて、端のように強弱が無い場合はそのまま「はし」となっている。
畑が「[は]た」となっているのには少し疑問が有るけれど、旗と機は「は[た]」、端は「はた」は確かにそうだし、はだ寒いは「はださ[む]い」か、などとつい声を出しながらページをめくってしまう。
それにしてもこれをまとめるのは大変な労力だったはずで、3000円と少しでこの辞典を買った事が申し訳無く思えてしまう。

posted by masaaki at 19:55| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月28日

梅雨時に咲く無窮花 Rose of Sharon flowers in the rainy season

自宅入口近くに咲く無窮花

一昨日、相模原市で多くの人が殺傷される事件が起こった。
どう考えたら良いのか、まだ自分で整理が付いていない。

自宅の入口近くにムクゲの花が咲いている。
植えた覚えは無いから、庭に有る別の木から種が飛んで来たのだろう。
こうした赤紫色の花は少し珍しい。
辞書で見ると漢字では木槿となっているけれど、無窮花の方がぴったり来る。
朝鮮語の무궁화(ムグンファ)に当たるから。
花が次々と咲く様子が子孫繁栄を意味し、韓国の国花になっていると聞いた。
梅雨の季節は案外多くの花が咲いて、始めの頃に夏椿、盛りに紫陽花や美容柳、終わりの頃に無窮花や夾竹桃、百日紅の花を見る事が出来る。
今日、その梅雨が明けたらしい。
posted by masaaki at 18:29| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月14日

近頃の漢和辞典 Recent Chinese character dictionaries

新選漢和辞典第八版

使っていなかった図書カードで辞典を買う事にした。
同じ出版社で漢和辞典と国語辞典を揃える事にして、まず漢和辞典を選ぶ事から始めた。
前に買ったのは36年前だから、事情は大分変わっている。
インターネットが普及して辞典を使う人が少なくなったのだろうか、何年も改定されていないものが多い。
実物を見ようと思っても、小さな本屋には置いていないか、学習参考書の棚に薄いものが有るだけ。
そう言うものは収録字数が少ないし、内容も寂しい。
例えば「廷」の解字を見ると、「形声、廴が形を表し、壬が音を示す。」位で終わっているものも有る。
でもせっかく買うなら、続けて「廴は足あとを長く引くこと。壬は、人が直立している形を示す。廷は、宮中の外の庭で役人が政治上の仕事に当たっている状態を表す。一説に、云々」と言うように続いて欲しい。
最後に候補として残ったのは小学館と旺文社のもので、結局今まで使っていたのと同じ小学館のものにした。
posted by masaaki at 21:46| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月08日

大徳寺大仙院での座禅 Doing "Zazen" at Daitokuji Daisenin

大徳寺大仙院入口

先週末に京都で用事が有り、その後に大徳寺大仙院を訪ねた。
本堂が国宝、書院が重要文化財、庭園が特別名勝になっている名所だけれど、その時は観光客もまばらで、ゆっくりと過ごす事が出来た。
そして思い掛けず、初めての座禅を体験する事が出来た。
片足を腿の上に乗せる半跏趺坐(はんかふざ)の姿勢を取り、手を法界定印(ほっかいじょういん)の形に組み、目を半分開いた半眼状態にし、呼吸を整え、余計な事を考えないようにして、心を整える。
これが予想通り難しく、姿勢は定まらず、雑念が中々頭から離れない。
それでも歳を重ね、心の余地も柔軟性も少なくなっているだろう僕にとっては、普段の生活には無い貴重な経験になったと思う。
posted by masaaki at 18:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月23日

2016夏LRTフォーラム 2016 summer LRT forum

2016夏LRTフォーラムちらし

(お知らせ)
来週末の7月2日(土)午後1時半から、横浜の波止場会館で「2016夏LRTフォーラム」が開催されます。
テーマは「都心臨海部における新たな交通システムの導入について考える」。
横浜市が都心臨海部での新しい交通システムについて検討をした結果、当面の方針として2020年までにはLRTではなく高度化バスの導入が目指される事になりました。
そうした状況を踏まえて、モビリティジャーナリストの森口将之さんや横浜市都市整備局の松井恵太さんのお話しを聞き、今後の可能性を考える機会にしたいと思っています。
参加費は1000円、事前申し込みは不要です。
詳細は画像データのちらし、横浜にLRTを走らせる会のウェブログ"http://lrt.cocolog-nifty.com/yokohama/"をご参照下さい。
当日は私も会場に居る予定です。

posted by masaaki at 20:35| Comment(0) | 交通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月20日

三宅一生展 Miyake Isseey Exhibition

三宅一生展

先日、東京の国立新美術館で三宅一生展を見て来た。
僕がこの美術館で見た展覧会の中で最も印象に残るものだったと思う。
普段ファッションには無頓着で彼がデザインした服を着た事も無いのだけれど、展示してあるものがどれだけ大きな意味を持っているかと言う事は、容易に想像出来た。
また単純に、それ等が美しい事に感心した。
建築の世界では最近、環境に良いとか、新しい材料を使っているとか、新しい使われ方を引き出しているとか、色々な説明をしているにもかかわらず、実際の建物の質が悪くて、疑問を感じる事が少なくない。
三宅一生さんの仕事はそうしたものとは違って、美しい事が絶対的な条件になっているのだろう。

posted by masaaki at 21:31| Comment(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする