2020年02月17日

ふれるかたち、ひろう、遠藤章子作品 : Fureru katachi, Hirou, Endou Shouko’s work

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前回書いた「新春21世紀展」には遠藤章子さんのガラス作品も幾つか並んでいた。
昨年12月には近くのBankART SILK(バンカートシルク)で「肌理(きめ)とアモルファス」と題された個展が有り、そこに展示された「ふれるかたち、ひろう」と言う小さな作品を買い求めたのだった。
画像に載せたように丸い、柔らかな形で、手の平に乗る位の大きさ。
子供の頃、同じ位の大きさのガラスの文鎮を大切にしていたのだけれど、今はどこに行ってしまったか解らない。
目の前に有る作品は展覧会で多くの人に目に触れ、その人達の頭の中に残るのだろう。
posted by masaaki at 17:37| Comment(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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